サイタマゲンシユイクセイカイ
■キュウリ・メロン・台木カボチャ育種。
■発売元:(株)シード。
■冬春実力品種ラインアップ。
■農場視察歓迎。カタログ進呈。

【まりん】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。

【ニーナ】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。摘芯・更新型つる下ろし。草勢バランス終始安定。

【ニーナZ】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。摘芯・更新型つる下ろし。スタミナ抜群。草勢を強く維持。

【兼備2号】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。2-8月下旬定植。分枝性の良い複合耐病性。果形安定、耐暑性。高品質かつ多収。

【勇翔】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。7-3月定植。省力タイプの複合耐病性。果の肥大が早く、果ヤケしにくい。秀品多収。

【はやか】:キュウリ。ウドンコ・カッペン・ベト病に極めて強い複合耐病性品種(ハウス)。3-6月定植。省力タイプの複合耐病性。早生で果ヤケしにくい。耐暑性、秀品多収。

【結実637】:キュウリ。バランスのとれた耐病性品種(ハウス)。1-8月まき用。単為結果性が極めて強い。高品質、多収性。

【エクセレント620】:キュウリ。バランスのとれた耐病性品種(ハウス)。1-10月まき用。果実肥大早く、長期に亘り安定。枝の発生スムーズ、スタミナ維持。

【ちなつ】:キュウリ。バランスのとれた耐病性品種(ハウス)。1-8月まき用。高温期での果形安定性が高い。

【恵の風】:キュウリ。座捲普及実力品種(ハウス)。1-8月まき用。高温下での肩張・尻コケ果極少。早生で流れ果少なく暑い時に差が出る。

【エクセレント節成(1号/2号/353)】:キュウリ。座捲普及実力品種(ハウス)。「1号」7-6月まき用、「2号」1-8月まき用、「353」1-8月まき用。省力で多収、果揃い良く高品質。

【なつめく】:キュウリ。複合耐病性品種(露地)。3-6月まき用。ウイルス耐病性向上。草勢のバランス良好。スタミナ温存。作り易く秀品多収。

【豊美(1号/2号)】:キュウリ。複合耐病性品種(露地)。普通夏秋、秋獲り。「2号」は草勢やや強め、ベト、ウドンコ、褐斑病タンソ病に強く、ウイルス病(ZYMV)に強い。

【おおのぞみ】:キュウリ。複合耐病性品種(露地)。夏秋前進、普通夏秋。ベト・褐斑病にも強い、ウドンコ病耐病性。

【蒼夏(121/142)】:キュウリ。複合耐病性品種(露地)。ともに安定した草勢を維持しやすい。「142」は「121」よりやや長め。果長22cm中心。

【兼備1号】:キュウリ。ハウス9-10月および1月中旬以降-3月定植。ウドンコ病・褐斑病・ベト病に強い複合耐病性、期待の新品種。高品質かつ多収。

【常翔661】:キュウリ。8-5月まき用。圧倒的強さの褐斑病耐病性品種。節成性高く、果形安定、草勢コントロールしやすい。

【マジカル1号/2号】:キュウリ。褐斑病に極強。つる下ろし栽培にも適す。「1号」8-3月まき用。「2号」9-3月まき用。

PVP極光607】:キュウリ。9-3月まき用。側枝の発生が旺盛で、ハイグリーン的、秀品多収。

【千秀1号/2号】:キュウリ。肥大性良好。つる下ろし栽培にも最適。「1号」9-3月まき用。「2号」8-3月まき用。

【ハイグリーン21/22】:キュウリ。席巻普及実力品種。9-3月まき用。冬春キュウリの概念を一新。

【大将】:キュウリ。3-8月まき用。

【オーシャン】:キュウリ。12-7月まき用。

【ゆうゆう一輝(白タイプ/黒タイプ)】:ブルームレス台木(ハウス、露地、全作型)。強健でも旺盛過ぎず、スタミナ抜群。

【オールスター一輝】:ブルームレス台木(ハウス、露地、全作型)。草勢コントロール抜群。耐病性向上。

【FGY】:ブルームレス台木(ハウス、露地、全作型)。早生でスタミナ抜群、協力サポート台木。

【RK-3】:ブルームレス台木(ハウス、露地、全作型)。「ゆうゆう一輝 黒タイプ」より更に強く、スタミナのあるパワー系台木。

【キスミー】:メロン。アールス系と露地ネットメロンから生まれた1ランク上のネット、食味、店持性で差がつく全8品種。露地トンネル、ハウス、地這、立栽培。

【ラブミー】:メロン。高品質のキスミーの赤肉版。低温肥大性、耐暑性。高糖度で差がつく全4品種。露地トンネル、ハウス、地這、立栽培。

【アールス栄華】:メロン。極めて作りやすく、風味満点の食味と店持性を誇る。作型毎の品種ラインナップで栄華の周年栽培可能。ハウス。

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